ベースブレッドには怪しい嘘が多い?ベースブレッドにまつわる5つの嘘を徹底解説

ベースブレッドには怪しい嘘が多い

完全栄養食であるベースブレッド。
必要な栄養素がギュッと詰まっていて、魅力的に見える一方で、ベースブレッドに関する嘘が広まっています。

そのため、ベースブレッドにネガティブなイメージが持たれやすく、なかなか購入まで進まない人もいるのではないでしょうか。

結論から言うと、ベースブレッドにまつわる怪しい噂は、ほとんどが嘘であると分かりました。

そこでこの記事では、ベースブレッドに関する代表的な嘘を取り上げ、その内容を解説していきます。

ベースブレッドとは?

ベースブレッドとは、ベースフードが販売する完全栄養食です。
ベースブレッド1食分で、1日に必要な栄養素の3分の1を摂取できるのが大きな特徴だと言えます。

<ベースブレッドの種類>
・ミニ食パン、プレーン
・プレーン
・チョコレート
・メープル
・シナモン
・カレー

ベースブレッドには上記のフレーバーが用意されており、1日1食程度であれば、味に飽きることなく毎日食べられる点もポイントです。

26種類のミネラル、ビタミン、そして豊富なたんぱく質、食物繊維を取り入れられます。

普通のパンと比べて栄養価が高いだけでなく、糖質も約30%オフになっているので、パンの糖質が気になる人やダイエット中の人にもおすすめです。

ベースブレッドの怪しい噂は嘘がほとんど?!

「パン=栄養満点」というイメージがあまりないため、ベースブレッドを初めて耳にした人は「栄養満点のパンなんてあるの?」と怪しく感じる人も多いはず。

そのため、ベースブレッドと検索すると「怪しい」「体に悪い」「太る」といった、購入するのが不安になってしまうようなキーワードが出てきます。

しかし、実際にベースブレッドについて調べてみると、多くの噂が嘘ということが分かり、安心して購入できる完全栄養食の1つです。

そこでここでは、ベースブレッドにまつわる代表的な嘘を解説していきます。

<ベースブレッドの嘘5選>
・ベースブレッドだけ食べれば必要な栄養素は全て摂取できる
・ベースブレッドは体に悪い
・栄養が豊富な分、太りやすい
・美味しくない
・継続コースは解約しにくく解約金も発生する

【ベースブレッドの嘘1】ベースブレッドだけ食べれば必要な栄養素は全て摂取できる

先に述べたように、ベースブレッドは1食で「1日に必要な栄養素の3分の1」摂取できます。
そのため、ベースブレッドだけを食べたからといって、全ての栄養素を摂取したことにはなりません。

また、ベースブレッドは必要な栄養素の全ての基準を満たしているわけではなく、3分の1に満たないものもあります。

公式サイトには「完全栄養食」の注釈として、以下の文章が記載されています。

「※栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・n-6系脂肪酸・炭水化物・ナトリウム・熱量を除いて、すべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。」
引用元:BASEFOOD

つまり、上記に記載されている栄養素を除けば、1日に必要な栄養素の3分の1を満たしているということです。

そのため、「ベースブレッドだけを食べていればいい」というのは、嘘だと言えます。

ちなみに、基準値を満たしていない栄養素は、カロリーや糖質、塩なので、他の食事から比較的簡単に摂取できるものです。

逆に言えば、普段の食事から摂取しにくい栄養素もベースブレッドには含まれているので、食生活に取り入れるべき完全栄養食だと言えるでしょう。

【ベースブレッドの嘘2】ベースブレッドは体に悪い

ベースブレッドは「美味しい」と味を評価する口コミも多く、チョコレートやメープルなどの甘いフレーバーもあるため、「逆に体に悪いのでは?」「人工的に栄養が詰められているのでは?」という噂も多いです。

しかし、原材料や添加物を調べたところ、原材料そのものが持つ栄養素を摂取でき、添加物も必要最低限のものにとどめられていることが分かりました。

ベースブレッドの主な原材料は、以下のものです。

<ベースブレッドの主な原材料>
・小麦全粒粉
・小麦たんぱく
・大豆粉
・もち米
・ライ麦全粒粉

このように、普通の小麦よりも栄養価が高く低カロリーな「小麦全粒粉」や、白米よりももちもちとした食感で腹持ちも良い「もち米」などが使用されています。

さまざまな栄養素を満遍なく摂取できるように、原材料も工夫されていることが分かりました。

また、ベースブレッドは「合成保存料、合成着色料不使用」で製造されており、必要最低限の添加物のみ使われています。

ベースブレッドよりも多くの添加物が使われている市販のパンも多く、「ベースブレッドは体に悪い」といった怪しい噂は嘘だと言えるでしょう。

【ベースブレッドの嘘3】栄養が豊富な分、太りやすい

結論から言うと、ベースブレッドは市販のパンよりも栄養豊富なうえ、太りにくいです。

当然ながら、ダイエット食品ではないため、食べるだけで痩せるといった効果は期待できません。

とはいえ、市販のパンよりも糖質が約30%オフなので、ダイエット中で栄養管理が難しい人の間でもベースブレッドは人気があります。

そして、ベースブレッドのカロリーは、チョコレートやメープルなどの甘いものでも1袋あたり200〜250kcalです。

市販の甘いパンだと、1枚あたり400〜500kcalのものもあるので、カロリーは比較的抑えられています。

そのため、ベースブレッドが太りやすいと言うのは、嘘だと言えるでしょう。

しかし、必要以上にベースブレッドを食べたり、甘いトッピングをしたりしてしまうと、ベースブレッドでも太る可能性があるため食べ方や食べるペースには注意が必要です。

【ベースブレッドの嘘4】美味しくない

ベースブレッドを販売するベースフードは、商品の改良を積極的に実施しています。
そのため、ベースブレッドに関しても、以前は「美味しくない」といった口コミが確かに多かったものの、改良を重ねてポジティブな口コミが増えてきました。

このように、改良されていることを実感する口コミも多くあります。

もちろん、味の感じ方や好みは人それぞれですが、食べやすさを追求してくれるのは嬉しいポイントですよね。

ベースブレッドの味に関して、ポジティブな口コミが多いです。
味は複数あるので、ぜひあなたのお気に入りを見つけてみてくださいね。

【ベースブレッドの嘘5】継続コースは解約しにくく解約金も発生する

ベースブレッドを公式サイトから購入すると、「一回のみお届け(都度購入)」「継続コース」から選べます。
「継続コース」と聞くと、最低契約期間があったり、解約時には解約金がかかったりするイメージをもつ人も多いはずです。

しかし、ベースフードの継続コースでは、回数縛りもなければ、解約金を支払う必要もありません。
つまり、1回購入して継続コースを辞めることも可能だということ。

また、継続コースに申し込めば、初回は20%オフ、2回目以降は10%オフで購入できるのもメリットです。
ベースブレッドを毎日食べたいという人も多いため、できるだけお得に購入できるのは嬉しいポイントだと言えるでしょう。

お届け日時も自由に決めることができるため、継続コースとは言えども、自分のペースで購入できる点が特徴ですよ。

まとめ:ベースブレッドの怪しい噂は嘘ばかり!手軽に栄養を摂取したい人におすすめ

ベースブレッドは、豊富な栄養素がギュッと詰め込まれているだけでなく、味も美味しいからこそ怪しい噂が広まりがち。

しかし、実際に調べてみると、怪しい噂は嘘ばかりということが分かりました。

ベースブレッドは、原材料そのものがもつ栄養素を摂取でき、添加物も必要最低限のものに抑えられています。

カロリーや糖質も普通のパンよりはカットされていて、ダイエット中の人にもおすすめできる完全栄養食です。

ベースブレッドを生活の中に取り入れることで、調理の手間なく簡単に栄養を摂取できるようになりますよ。

公式サイトの継続コースを申し込めば、回数縛りや解約金なども発生せず、定価よりもお得にベースブレッドを購入できます。

まずはベースブレッドをお試ししてみて、日々の食事に取り入れてみませんか?

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